新世代のDMEチューニング、誕生。


2018年3月まで先着20台、全車種10%オフ!!

現代の自動車は制御が全てです。いかにあらゆるパーツでチューニングしようとも、ロムの制御で性能が発揮しきれない事例を多く見かけます。逆にノーマル&ロムチューンという選択は最良と言えます。純正状態の車両は高次元でバランスされています。しかし、海外と日本では交通事情は大きく異なり、純正ロムではご満足いただけない方も多いようです。

日本人の好みのフィーリングに合わせたチューニングを心がけています。現車からロムを採取し、マスターエンジニアがシミュレーションしながら充分なチューニングデータを作成し、約一週間で完成、書き込み。というのが標準的スケジュールとなります。ピークパワーはもちろん、トルクを重視したストリートでの乗りやすさを追求しています。

常に研究を重ね、進化するGTチューンです。


データーチューニングは身近なものです

日本国内では、“輸入車=高級外車"として扱われ、電子制御の根幹に当たるECUのチューニングはごく限られた会社だけが可能とする、言わば聖域的な扱いを受けて来ました。

例えば、メルセデス、ポルシェ、アウディ、フェラーリ、など欧州自国では身近な国産車であり、そのECUチューニングに携わる会社やチューナーは数え切れない数に達します。
つまりは、本来ごく身近なチューニング方法であり誰でもトライするチャンスがあるのです。


OBD2からのアクセス

OBDとは北米から発祥した、統一規格の診断用ポーです。OBD2になってから欧州や日本等も規格参加をし、概ね2003年頃を堺に世界的に統一された診断用ポート。 このOBD2ポートを介して車両ECUに直接アクセスして、データーの読み書きをする事ができます

ロムチューン500台以上の実績

GENNESTECKはこれまで、DRiViSiONとの提携で国産車ロムチューンを多数手がけてきました。そのノウハウを輸入車にも活かし、安心安全でパワフルなチューニングを施します。


対応車種一覧

Blog